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“ものすごい韓国美人が登場” 日本で大騒ぎになったフィギュア解説委員は誰?
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪でフィギュアスケート中継を担当したイム・ウンス解説委員に、日本メディアが大きな関心を寄せている。
9日、日本メディアのデイリースポーツは「中継席に登場した1人の女性のせいで、『ものすごい美人が現れた』と周囲がざわついた」とし、「韓国の中継ブースにいた人物は、フィギュアスケートの元・韓国チャンピオンで世界選手権出場経験もあるイム・ウンスで、現在は解説者として活動している」と報じた。
日本メディア『THE ANSWER』も「ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が行われる中、今回の大会の韓国TV中継ブースには、かつての“韓国フィギュアの女王”が座っているようだ」とし、「2016-2017シーズンの韓国総合選手権優勝者イム・ウンスは、自身のSNSを通じてイタリア訪問中であることを知らせた」と報じた。
イム・ウンスは2015年から7シーズンにわたり韓国フィギュアスケートの国家代表として活躍した選手だ。2018年にはISU(国際スケート連盟)公認大会であるアジアン・オープン・トロフィーで優勝し、キム・ヨナ以降で初の韓国人優勝者として名を残した。現役引退後はミュージカル俳優として活動の幅を広げた。
昨年のハルビン冬季アジア大会では、SPOTVの解説委員として活動したことがある。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002770007?ntype=RANKING
