韓国の反応

韓国で“半額EV”構想浮上もネット冷静…「結局ただのレンタルでは?」

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バッテリーは“別途サブスク”…半額EVが登場へ

現代自動車、購入障壁引き下げ推進

所有権分離特例で車体のみ購入

法人タクシー対象に試験運用開始

IONIQ5、2000万ウォン安く購入可能

バッテリー利用料は月20万ウォン見通し


現代自動車グループが、電気自動車の購入障壁と運行費用を大幅に下げるため、バッテリーを車体と分離してサブスク利用する実証事業を進める。

消費者には車両本体のみ販売し、バッテリーには賃貸形式で月額料金を課す方式だ。

バッテリー価格が出荷価格の約半分を占めるだけに、本格普及すれば“半額EV時代”が開かれ、EV需要停滞を突破する解決策になるとの見方が出ている。

現代自動車と現代キャピタルは今年上半期中、保証期間が終わった法人タクシーを対象に、EVバッテリーサブスクサービスの試験運用を始めた。

一般消費者向けにも今年下半期から実証事業を進める計画だという。

IONIQ5基準で、バッテリー所有権のない交換型EVを選べば約2000万ウォン安く購入できるとされる。業界ではバッテリー利用料は月平均20万ウォン前後と見ている。

引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002787954?ntype=RANKING

月20万ウォンに充電代まで足せば、結局ガソリン車の方が安いのでは。
悪くない。ローン負担もその分減る。
価格は結局同じようなものだろう。
また現代自動車だけ得する仕組みでは。
それならハイブリッド車の方が良くないか。
これからは自分の車すら自分の物ではない時代だな。
営業車両には良いが、一般人にはあまり乗らない月もあるので高い。
20万なら年利換算でかなり高い。分割購入の方が良さそうだ。
サブスクではなく、ただのレンタルだ。
企業が自分たちの利益に反することをするはずがない。
どうやって購入障壁を下げるんだ。分割で買うのと何が違う。
こんなことをしていたら中国EVに市場を奪われる。

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