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「ゴミを押さえた手でまた料理?」…配達員が目撃した衝撃の瞬間
ある飲食店の店主が、手袋を着けたままゴミを押さえ、その直後に料理のトッピングを触っている様子を目撃したという配達員の体験談が伝えられ、波紋が広がっている。
先月31日、あるオンラインコミュニティに「今日、配達中に見た衝撃的な光景」というタイトルの投稿が上がった。
投稿者のAさんは「(店主が)調理用手袋を着けたまま、ゴミ箱の中のゴミを両手でぎゅうぎゅう押し込み、その手袋のまま鍋料理のトッピング(下茹でしたもやしとニラ、ネギなど)を入れるのを目撃した」とし、「アクションカメラで通報したかった」と書いた。
この投稿は1日で閲覧数が約11万回を超え、ネットユーザーの注目を集めている。
ネットユーザーからは「料理を清潔にするためじゃなくて、自分の手を汚したくないから手袋してるだけじゃないのか」「地図で確認して、配達専門の店は無条件で避ける」といった反応が出ている。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002768605?ntype=RANKING
世界一清潔だと有名な日本の料理人たちは、ビニール手袋やニトリル手袋を絶対に着けず、一日中働きます。1日に100回以上、こまめに手を洗います。腰や肩に下げた清潔なタオルで手を拭きます。いつからか韓国の料理人は、真っ黒な手袋を着けたまま一日中替えもせず、何でも触る人が増えた気がします。一体なぜ手袋をするのか…。
普通の飲食店に行くと、ニトリル手袋だか何だかを着けて、一日中掃除してます。その手袋のままおかずを触り、ネギやエノキを入れ、配膳までしていて本当に不衛生。焼肉屋に行くと、掃除してた手袋のまま肉を掴んで切ってくれます。
ホールなしの「配達専門」みたいな店は絶対に頼むな。衛生?トイレの方がまだきれいだと思う。
汚い。そんな意識で商売したら潰れる。無条件で避ける。
衛生のための手袋じゃなくて、自分の手のための手袋だとしか思えない。手袋も用途別に使うべきなのに、見せかけだけ。こういう一部の人のせいで、料理人の良心だけに任せられなくなる。零細店がますます苦しくなる理由だと思う。
黒い調理手袋で料理するのは正直嫌だ。
一日中ふきんも洗わず、あちこち拭きまくってて、それで皿についた水まで拭いてるのを見て愕然とした。
忙しくて大変だから、手洗いも適当。洗い物も適当。清潔で衛生的なものを食べたければ、家で自分で作るしかない。
ニトリル手袋は衛生のためじゃなくて、手荒れ防止だと思えばいい。
あの黒い手袋…衛生なんて皆無。自分の手が汚れるのが嫌で着けてるだけ。あれこれ触って中身まで触るなんて呆れる。手袋しないならせめて手を洗え。
だからみんな黒い手袋して働くんだよ。汚れが目立たないから。今さら気づいたのか?
自営業は大変だとか言いながら、サービス意識も衛生意識もない人がどれだけ多いことか。その頭じゃ勉強もできなかっただろうし、零細店は避けるのが正解。
特に配達専門店は避けるべき。外から中が見えないように全部フィルム貼ってて、中で何してるか分からない。中を覗いた瞬間、通報したくなった。あまりに汚すぎる。
手袋を着けたまま何でも触って、ゴミ捨てまでして、本当に不潔。手袋をしている店は行かなくなった。
