韓国の反応

韓国野球で良い投手が育たなくなったのはなぜか…現地では「練習不足」「少子化」「指導者の遅れ」に厳しい声

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韓国ではなぜ昔のように良い投手が出てこないのですか??

コロナの時期までは、いつも3人くらいは日本や上位クラスのチームと当たっても、確実に自分の役割でイニングを抑えてくれる投手がいた気がするのですが、

最近は大事な試合で確実に立てられる投手が1人もいない感じですね。

引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002773953?ntype=RANKING

練習量不足が大きいと思います。
韓国選手は全体的に個人練習が少ない方です。
モチベーション不足。
すべてのスポーツに共通する現象。
適当にやっても
国内で何十億、何百億ウォンもの年俸がもらえる。
小中高の合宿、もうやってないんじゃないですか?サッカーの場合、放課後2時間+個人トレーナーを雇って2時間、1日4時間しか練習できないそうだけど、それでも月300万ウォンが基本だとか。
アメリカや日本より球速革命が遅れましたね。現場の指導者はめちゃくちゃだし、最近はまだ民間の指導者たちが海外に行って学んできて、機材もたくさん導入してるけど。
いまだにハングリー精神だの根性論だの言ってるから、他国より成長が遅いんですよ。打者だけ年俸を少なくもらってるわけじゃないのに、それでモチベーションが出るのか。
助っ人依存度…。今シーズンはほとんど助っ人投手3人だから、依存度はさらに増えるだろう…。
甘やかしてばかりで酷使だ何だと言ってる。
ある程度トレーニングができてから酷使うんぬんを言うべきなのに、制球もできないやつを酷使だと言って練習もさせないからあんな有様なんだ。
これもあれも全部中途半端です。
金を出すなら本当にたくさん出すとか、
努力も何もかも中途半端にしか刺激されないから、もう一段上に行けない。
少子化で人材プールが枯渇。
Z世代は親がコーチに口出しするし、コーチの言うことを聞かない。
昔のランニングのようなバランス中心の運動より、球速アップ重視のウェイト中心。
指導者たちが最新の野球トレンドについていけていない。

勉強不足。[/st-kaiwa1]

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