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女子中学生の顔に鉛筆を突き刺し全治4週間…中学校の教室で何が
学校で鉛筆を使って同級生の顔を刺し、けがを負わせた中学生が家庭裁判所に送致されていたことが、遅れて明らかになった。
仁川・延寿警察署は、特殊傷害の疑いで中学生A君を在宅立件し、家庭裁判所少年部に送致したと9日に発表した。
A君は昨年12月2日、仁川市内のある中学校で、鉛筆を握った手で同級生のBさんの顔を刺したり殴ったりして、けがを負わせた疑いが持たれている。
Bさんは目と頬の部位に全治4週間の診断を受け、手術を受けたという。
被害者側の届け出で捜査に着手した警察は、双方を調べた後、満10歳以上14歳未満の触法少年(刑事未成年)に当たるA君を家庭裁判所に送致した。
家庭裁判所少年部に事件が受理されると、保護観察施設への委託や社会奉仕命令、保護観察、少年院送致など、1号~10号に及ぶ保護処分が下される可能性がある。
調べによると、A君は席替えの問題をめぐってBさんと口論になる過程で犯行に及んだとみられている。
警察関係者は「被害生徒が顔の部位を負傷しており、A君の特殊傷害の容疑が認められると判断して家庭裁判所に送致した」と説明した。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/025/0003502003?ntype=RANKING
小学生が先生のほっぺたを叩いても対応できないのが人権なのか?それじゃ獣にするだけだ。
家でもきちんとしつけもしないくせに、学校でうまく育つことを望むなんて良心がない。学校でも家でも殴るべきだ。甘やかしたら獣以下の人間になる。
国民の力が触法の基準を引き下げようとした時、民主が反対したよな?いつの時代の触法だよ。今の子は昔より身体的にも精神的にも+3〜5歳分は成熟してるのに。
