本サイトはアフィリエイト広告を利用しています
囲碁を打っていた最中、腹立ちまぎれに知人を殺害した60代、現行犯逮捕
ソウル蘆原区のある碁会所で囲碁を打っていたところ、口論の末に知人に凶器を振るって死亡させた60代男性が警察に逮捕された。
ソウル蘆原警察署は9日、殺人の疑いで60代男性A氏を現行犯逮捕し、取り調べていると明らかにした。
警察によると、A氏は前日午後10時45分ごろ、蘆原区孔陵洞にある碁会所で知人の60代男性と囲碁を打っていた最中に口論になり、凶器を振るって殺害した疑いを受けている。
当時、同じ碁会所内にいた目撃者の通報を受けて出動した警察は、現場でA氏を現行犯として検挙した。
凶器で刺された被害者はすぐ近くの病院に搬送されたが、結局死亡した。調査の結果、A氏は犯行当時、酒に酔った状態だったことが明らかになった。
警察はA氏を相手に、正確な犯行動機と詳しい事件の経緯を調べている。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002810113?ntype=RANKING
碁会所なら、私も囲碁だけど、ところで最近は刃物沙汰といえば最多が60代で、怖くて暮らせるか?
理解できない部分があって気になる。いくら黄昏時代とはいえ、最近の人たちは凶器を持ち歩いているということなのか気になる。昔は凶器を所持していれば捕まって連れて行かれたのに、最近は理解できません。
60代なら人生を生きるだけ生きて、出庫金を経験するだけ経験したはずなのに、最近のニュースの殺人事件事故では60代が常連だ。いったい何なんだ。そういえば国会や政治圏で争っている連中の多数も60代だから、余計そうなのかもしれない。
ただ打っていただけのはずがあるか?金品を賭けていたんだろう……。
だから、ただネットで打つ方が気が楽なんだ。
囲碁に黄昏のことなんて何があるのか。囲碁ではなく、会話の内容にキレるポイントがあったんだろう。
蘆原・道峰・江北・中浪区のような地域は避けなければなりません。低所得層の密集地域なので治安が不安です。
碁会所という場所がめちゃくちゃなところなら、昼酒に酔って互いにけんかし、トイレに吐いて、また別の酔った人は運転して家に帰っていた。そして囲碁より賭け事を多くする。
情緒的な共有空間が退化した社会を生きている。これが地獄だ。
とにかく恐ろしい社会に入った。他人の感情を理解できず、誤解が積み重なっていく社会へ向かっている??私たちの社会が地獄へ入ったということだ。情緒的共有空間が活性化されなければならない。音楽とスポーツが、現代人をその地獄のような社会から救うことができる。
囲碁も中継の囲碁だ。この人たちは間違いなく賭け碁をしていたような気がする。
犯罪者ジェミョンの影響。
きれいに老いろ。
