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韓国人「過剰な自信で大統領を批判するのは自制すべき」→「お前が言うな!」
キム・ミンソク国務総理は27日、8月の全党大会を控え党内の対立が激化していることについて、「私が特定の大統領を生み出したというような過剰な自信で大統領を批判するケースがあるが、態度や心構えは適切に自制する必要がある」と述べた。キム総理はこの日午前、京畿道楊平で開かれた共に民主党女性当選者ワークショップに出席した際、記者団に対し、「選挙を控えて起こりうることだし、選挙結果への残念さから生じる現象だ」と語った。
キム総理の発言は、与党論客であるユ・シミン作家が前日、「李大統領が大統領になる過程で熱烈に支持し応援した人々が望んだのは増築だったが、大統領は再建築をしようとしたようだ。大統領は自信過剰だったのではないか」と述べたことを指しているとみられる。キム総理はワークショップで、チョン・チョンレ前代表が主導して行われた6月3日地方選挙の結果について「つまずいた」とし、「中道層を失えば、今後勝つのは難しい。このままではずっと野党を続けることになるのではないかという不安が押し寄せている状況だ」と懸念を示した。
続けて、「大統領が揺らぎ、政府が揺らいではならない」とし、「今こそ再び勝利する民主党を作る仕事をしたい」と強調した。そのためにキム総理は、「第一に、大統領のリーダーシップを守らなければならない。また、民生と実用、合理的改革の路線を守ってこそ、成功した勝利の方程式を必ず守るべきだ」と述べた。キム総理はまた、「数日後には総理職を辞任する」とし、「実際、1年間熱心に政府に派遣されて働き、党に戻る時期が来たと思った」と明らかにした。
さらに、「ここにいる同志たちと共に党の路線を確立し、さらに拡大して、再び勝利する民主党を作り、20年、30年後に我々が共に作った歴史が民主党の新たな黄金時代を開いたと振り返るまで、共に走り続けよう」と提案した。キム総理は8月の全党大会出馬の可能性に関するメディアの質問には、「党に復帰した後、必要になったらお話しする」と答えた。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/005/0001857458
1. キム・ミンソクはチョン・モンジュンに媚びへつらった卑怯な人間だ。
2. キム・ミンソクが切羽詰まって民主党に復帰したのではなく、民主党という党名のおかげでかろうじて民主党に戻ってこれただけだ。
3. チョ・グクは言動が矛盾しており、問題があるのは事実だ。
4. チョ・グクは政治より教授を続け、放送を通じて民主党を助けるのが正しい。
5. ユ・シミンは黙っているのが正しい。民主党支持者がまだ敬意を払ってくれるうちに自重して、本でも書いていろ。
6. チョン・チョンレは行動を正せ。
7. ケッタル(イ・ジェミョン熱狂支持者)は反イ・ジェミョン魔女狩りをやめろ。スイカ(非イ・ジェミョン派)いじめをやめろ。大統領の偶像化は見苦しい。
太極旗を逆さまにしたことを指摘されたら、「この太極旗め」と言って
笑っていた姿が憎たらしかった。
罪を犯した人にも万の理由があるんですか???
