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「エンジンを切って降りたのに」…バンベ駅付近で市内バスが信号機に衝突
29日午後8時14分ごろ、ソウル瑞草区のバンベ駅付近で電気バスの市内バスが信号機や街灯に相次いで衝突する事故が発生した。
該当車両の運転手は運行中に異常を感じ、乗客を降ろした。その後、エンジンを切って降りたが、バスが勝手に動いて事故が起きたと主張していると伝えられている。
人的被害はなく、運転手の飲酒や薬物の疑いは確認されていない。警察は正確な事故の経緯を調査中だ。
一方、政府の温室効果ガス削減と公共交通の電動化促進政策により、電気バスは急速に増加している。
ソウルの場合、電気市内バスは2018年の29台から普及が毎年拡大し、昨年12月時点で計1979台が運行中だ。特に2019年には1.8%に過ぎなかった電気バスの割合が、2024年には22.8%まで増加し、管理の重要性が一層高まっている。このうち国産車は71%(1409台)、残りは中国で生産されたものだった。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002788398?ntype=RANKING
メイド・イン・チャイナ
運転手は乗客を先に降ろしたのは本当に良い判断だった。でもバスが勝手に動いたならハードウェア不良だ。納品会社は安全点検サービスを導入しろ
極左が好きな中国製電気バスだろうな
中国製なのか…ふむ…
まさに自動運転だな。中国製バス導入したやつは責任取れ
多分中国製だろうな、もう何件目だよ
中国製電気バスの輸入やめろ
これ中国製だろ、なぜ公開しない
運転手が乗客を救ったな
中国から遠隔操作できる証拠だな
中国製バスw
中国製はハッキング可能らしい
遠隔操作もできるらしいな
これも前政権のせいだ
バックドアがあるんじゃないか
安全に関わるものは中国製を使うな
