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江南の地下鉄トイレで腰を抜かす…正体不明のヘビ、その正体は

ソウル江南区は今月初め、地下鉄駅のトイレで保護された遺棄ヘビが、国際的な絶滅危惧種である「ボールパイソン(Ball Python)」だったと30日に明らかにした。
このヘビは22日、忠清南道・舒川郡の国立生態院に緊急搬送された。
区によると、今月4日、管内の地下鉄駅トイレでヘビ2匹が発見され、保護された。区は保護措置と同時に、動物保護管理システム(APMS)を通じて飼い主を探す公告を出したが、名乗り出る所有者はいなかった。
その後、漢江流域環境庁の確認により、このうち1匹が国際的絶滅危惧種2級のボールパイソンであることが判明した。絶滅危惧種は、所有者以外への一般譲渡が厳しく制限されているため、区は環境庁と協議のうえ、最適な環境で管理できるよう国立生態院への移送を決定した。
区の関係者は「公共の場に爬虫類を遺棄する行為は、市民に不安と恐怖を与えるだけでなく、動物にとっても致命的な虐待だ」とし、責任ある飼育を呼びかけた。
チョ・ソンミョン江南区長は「迅速な保護と透明な行政対応により、生命尊重の文化を広げ、無責任な遺棄行為には厳正に対処する」と述べ、「人と動物が調和して共存する江南を作っていく」と語った。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/025/0003500152?ntype=RANKING
うちの国、ペット関連はやりすぎな感じがする……こんなふうに捨てる人間に、ペットを飼う資格があるのか……捨てた人が特定されたら、徹底した法的措置が必要な時期に来たと思う……はは……ほんとに。
舒川の国立生態院に行ったことあるけど、フェネック2匹も遺棄された子を保護したって書いてあった。捨てるくらいなら、責任を持てないなら、最初から飼うな。
国際的な絶滅危惧種はペットとして飼えないのに、不法に持ち込んで飼う人が多い。飽きたり、飼うのが大変になると捨てるんだ。地下鉄トイレならCCTVで追跡できる。必ず捕まえて厳罰にすべきだ。
これ一つ守れないくせに飼おうとするな。動物を飼う資格のない人間だ。
トイレで最初に見つけた人、何の罪だよㅠㅠㅠ びっくりして倒れたはずだ。
犬猫以外の動物市場は法があまりに甘すぎる。無分別な輸入と販売は、強力な取り締まりと処罰が必要だ。絶滅危惧種や毒蛇、ワニまで売ってるなんてあり得るか。
国内でああいうのを扱ってる人間なら、通報対象だったはずだ。今の調査が進めば、誰か分かりそうだな。
青い瓦屋根の家でとぐろを巻く雑蛇が居座ってるから、あちこちでヘビが出てくるんだな。
舌をチロチロ出して睨みつけるの、チッチェとそっくりだな。
ドイツは犬一匹飼うのも簡単じゃないっていうのに、この国は市民意識もないくせに、コンビニで飲み物買うみたいにペットを買う。はぁ…。
最近、ヘビの個体数が増えて人の住む場所まで降りてきている。環境市民団体は、人が先か、ヘビが先か?