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韓国人「人間がごめん」→座礁した『ドイツの国民的クジラ』の死体の上で記念撮影、批判殺到

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韓国人「人間がごめん」→座礁した『ドイツの国民的クジラ』の死体の上で記念撮影、批判殺到

ドイツ北部の浅瀬に閉じ込められ、救助活動の末に北海の広い海に放流されたザトウクジラ「ティミー」が、結局死んでしまいました。そんな中、ティミーの死体の上で誰かが「記念撮影」をしている様子が捉えられ、物議を醸しています。現地時間17日、ドイツのビルド紙によると、この日デンマークのアンホルト島付近で発見されたクジラの死体の上で男性2人が写真を撮っていたところ、沿岸警備隊によって追い払われました。現場を撮影した当時の写真を見ると、一人の男性がティミーの死体の上に立っています。下にいる男性は写真を撮ってあげようとしているかのようにポーズを取っています。デンマーク当局は、該当の男性たちの接近を阻止した後、海岸の訪問者たちにティミーの死体には近づかないよう強く警告しました。当局は「死んだクジラは人間に感染する可能性のある病気を媒介する可能性があり、死体の分解過程でクジラの厚い皮膚を突き破って出てくるガスによって爆発する危険性もある」と指摘しました。ティミーは、これに先立つ3月23日、ドイツのバルト海沿岸都市リューベックのティメンドルフ海岸付近の砂州に閉じ込められているのが初めて目撃されました。その後、何度も救助が試みられましたが全て失敗に終わり、結局座礁から約1ヶ月後、はしけに乗せられて4月2日にデンマーク北海の沖合に放流されました。ティミーの救助には約23億ウォン(約2億5千万円)がかかったと伝えられています。しかし、衰弱したティミーは結局遠い海へ行くことができず、デンマークのアンホルト島付近で死体となって発見されました。このザトウクジラの座礁と救助、放流の過程はドイツを超えて全世界の注目を集めました。しかし、海岸に出て大声で応援するなど、騒々しい救助過程が、音に極度に敏感なザトウクジラのストレスをかえって増大させたという批判も上がっています。

引用元記事:https://n.news.naver.com/article/422/0000866091

どこへ行っても、頭に飾りをつけているような動物(人間)たちが常にいるね。
地球上から人間だけがいなくなれば…。
日本と協力すべきだったのに、ドイツはピンポン外交の機会を逃したな。もっと考えて生きろ、ドイツ。
年を取って死んだんだろ。人間が何を申し訳ないと思うんだ…スケトウダラを食べて申し訳ないと言え、このクソ女。
(特定の政治家のように)ひどい真似はするなよ。
でも、彼らがクジラを殺したわけでもないし、クジラは人間じゃないんだから、そこで記念撮影したのが何の問題なんだ?ウイルス云々は野良猫の死体にも言えることだし。

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