韓国の反応

人よりロボットが主役…韓国GM工場に「労組いらない」声続出の衝撃現場

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ロボット627台が休みなく車体を溶接…「韓国撤退説」を行動で払拭

韓国GM昌原工場を訪ねて

米国で人気の「トラックス」生産拠点…全溶接自動化で品質向上

ロボットが部品組立・タイヤ装着も…3月に8800億ウォン投資で設備強化

先月28日、慶尚南道昌原市のGM韓国事業場・昌原工場。約4万8000㎡規模の工場内部では黄色いロボットアームが休みなく動き、車の屋根やボディ、床などを溶接していた。ここはシボレーの小型SUV「トラックス・クロスオーバー」の車体を完成させる工場だ。

サッカー場7面分の広さだが、工場内で働く人はほとんど見当たらない。すべての溶接工程が自動化されているためだ。合計627台の溶接ロボットが1台あたり3650か所を誤差なく均一な品質で溶接する。

この車体工場は韓国GMの自動化技術が集約された場所だ。別の場所では5台のロボットが小さな部品を正確に拾い上げて指定位置に組み立てていた。部品が落ちると自動で交換も行う。

完成した車体にエンジンなどを取り付ける組立工場でも自動化が進んでいる。特にタイヤ装着をロボットが単独で行うのが特徴だ。従来は人が15〜20kgのタイヤを持ち上げて取り付けていた。

昌原工場は1991年に大宇自動車として設立され、現在はトラックスの生産拠点となっている。

トラックスは米国市場で大ヒットし、2023〜2025年で輸出1位となった。昨年は米国だけで約26万台販売された。

韓国GMは追加で8800億ウォンの投資を受け、設備強化を進める予定だ。

これにより韓国撤退説も沈静化しつつある。

引用元記事:https://n.news.naver.com/article/020/0003716660?ntype=RANKING

大宇自動車は労組のせいで潰れた。サムスンも同じ道を歩まないことを願う
韓国は部品供給網が整ってるから強硬労組さえなければ最適な生産国だ
現代自動車も見習ってロボット化すべきだ
労組のせいでロボットに置き換えられている
現代もサムスンもロボット導入しろ
労組のせいで雇用も減る
現代の労働者もそのうち失業だ
半導体工場にもロボット必要だ
欲張りすぎると仕事を失う
韓国はロボット化すべきだ
労組は問題だ
現代労組の崩壊も近い
サムスンもロボット化しろ
ロボットの方が効率いい
労組はやりすぎだ

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