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妻のがん手術直後に離婚通告…韓国ネット激怒「3年不倫していた夫が最低すぎる」

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妻のがん闘病を支えた夫、手術終了後に“離婚通告” なぜ?…3年間ひそかに浮気

がん手術を受け回復中だった妻に、突然離婚を告げた夫の話が伝えられ怒りを呼んでいる。実は夫はかなり前から不倫を続けていた。

23日、JTBC「事件班長」では「夫の外付けHDDをつないで驚愕…心も体も崩れ落ちた理由」という内容が放送された。

主人公のA氏は40代女性で、夫とは幼い頃から知る長年の友人だった。高校も3年間同じクラスで、大学進学後も自然と親しくなり結婚したという。

ところが昨年、A氏は健康診断で胃がん判定を受けた。夫婦は治療に集中し、夫も病院に同行して世話をするなど献身的に見えた。

しかし手術から1週間後、A氏は青天の霹靂のような知らせを受ける。夫から離婚しようというメッセージが届いたのだ。

A氏は「私が病気だから離婚したいのか」と悩み、応じるべきか考えたという。その間、夫は一人の時間が必要だとして海外へ出かけた。

その後、息子の進路資料を探していたA氏は、夫のノートPCの外付けHDDから不倫の証拠を発見した。夫はすでに3年前から別の女性と関係を続けていた。

A氏は離婚を決意したが、治療中にわざわざ離婚通告をする必要があったのか理解できないと語った。

A氏は「頭の中が混乱し震えながら見ていた。この人は私が思っていた人ではなかった。人間の最低最悪だと思った」と話した。

引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002787305?ntype=RANKING

本人なりにやることはやったと思っているのだろう。金だけしっかり取って離婚した方がいい。
妻の治りかけた病気も再発しそうだ。闘病中に離婚を言う必要があったのか。いつか罰を受ける。
責任事由は明白だ。夫は転落する。
夫婦が一生添い遂げるなんて幻想だ。問題が起きた時に本性が出る。
なぜ姦通罪を廃止したのか。
3年続いた不倫なら切り捨てろ。一人になった女性の方が楽に生きる。
夫といっても他人だ。闘病中そばにいただけでもまし。子どもですら介護から逃げる。
ゴミは捨てるべき。自分が幸せに生きることが最大の復讐だ。もっと健康になって良い人に会ってほしい。
今の時代は夫婦でも病気になれば無意味。自分を守って生きるしかない。
病気の妻を置いて浮気とは…。私は闘病中の妻を看病し、人生も捧げた。そんなことは人としてしてはいけない。
入院病棟を見れば分かる。妻が病気なら夫は看病しないが、夫が病気なら妻が看病する。結婚すると女性が損だ。
急な離婚通告は、すでに不倫し計画的に準備していたということだ。同じ目に遭え。
夫こそががんだったな。
証拠を見つけたのだから慰謝料をしっかり取り、健康に気をつけて。
あまりにもひどい。まだ若いのだから離婚して健康に気をつけて生きてほしい。
金がなくて離婚もできない自分が惨めだ。

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