本サイトはアフィリエイト広告を利用しています
“昨日何してた” 平手打ち連発…韓国人社長の息子に殴られた移住労働者
仁川のある繊維製造会社で、韓国人管理職員が移住労働者を暴行したとの通報があり、警察が捜査に乗り出した。
24日、仁川西部警察署によると、この日午前、仁川市西区佳佐洞の繊維製造会社で、韓国人管理職員A氏がバングラデシュ国籍の労働者B氏を暴行したとの通報が受理された。
通報によると、A氏は当時「昨日何をしていた」と怒鳴りながらB氏を暴行、または脅迫したという。
MBCが公開した映像では、A氏はB氏の頬を叩き、髪を強くつかんだり、拳を振り上げて脅していた。B氏が携帯電話で撮影していても意に介さなかった。
B氏側によると、前夜A氏からの連絡に応じなかったことが暴行理由だという。B氏は普段からA氏による嫌がらせがあったと話している。
A氏はその工場社長の息子とされる。
警察は今後、B氏とA氏を順次呼び、詳しい経緯を調べる方針だ。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/025/0003518784?ntype=RANKING
日本は外国人労働者受け入れ時に賃金制度を整えたが、韓国は同一賃金で企業競争力を削っている。
かかとを上げ、片手をポケットに入れ顔を近づける姿勢を見ろ。理由はどうあれ態度も正常ではない。
外国人労働者に依存しすぎる経済は健全ではない。
態度を見ろ。韓国人相手ならもっと殴られていた。
外国人労働者だからといって全員をかわいそうと見る必要はない。前後の事情も聞くべきだ。
移住労働者への暴行は厳罰で裁くべきだ。
退勤後の時間は自由だ。外国人労働者でなければあんな態度を取ったか? 私たちも海外では外国人だ。
3K職種を担う東南アジア労働者は産業現場の一軸だ。人権問題の死角をもっと見る必要がある。
外国人労働者の肩ばかり持つな。現場で怠ける人も多い。
外国人労働者が皆善良なわけではない。
外国人労働者と働くと大変な時もあるが、それでも暴行は違う。
異国の地で生活のために苦労して働く人たちだ。私たちも昔そうだった。
雇用主側の話も聞くべきではないか。ずる賢い外国人もいるだろう。
最近どうしたんだ。どんな時代なのに、昔のようなことをしている。
