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騒音トラブルの隣人にガソリンとライターで放火を脅迫…懲役1年
騒音問題でトラブルになっていた隣家の玄関前に大量のガソリンとライターを置いた30代の男に、放火予備罪で実刑判決が下された。
釜山地裁刑事17部(モク・ミョンギュン判事)は、現住建造物放火予備の罪で起訴された30代のA氏に懲役1年を言い渡したと、25日に明らかにした。
釜山市釜山鎮区のあるヴィラ(低層マンション)に住むA氏は、7月30日昼12時35分ごろ、隣家2軒の玄関前に40リットル入りのガソリン缶とライターを置いた疑いを受けている。
A氏は「火が一番よくつく最高濃度のガソリン」と書かれたメモを残し、ガソリンの周囲に封筒などの燃えやすい紙類も散らかしていた。
しかしA氏は実際に火をつけることはしなかった。
A氏は普段から隣人が騒音を出していると思い、112番通報するなどして対立していた。
A氏には精神疾患があると伝えられている。
A氏は法廷で「放火するつもりはなく、警告のための行動だった」と主張した。
しかしモク判事は「被告人は自分を逮捕しようとした警察官に『どうせ追い出されるなら腹が立って火をつけようと思ってガソリンとライターを買って置いた』と、放火目的を認める趣旨の発言をしている」と指摘した。
さらに「ガソリンの量が多く、ライターを準備するなど実行のための十分な準備行為をしており、放火の意図があったと認められる」と述べた。
「犯行の質が非常に悪質で、重大な結果を招く可能性のある非常に危険な行為だ」とし、「この事件で逮捕された後も規律違反で2回懲罰を受けるなど、犯行後の態度も良くない」と量刑理由を明らかにした。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/005/0001809980?ntype=RANKING
[st-kaiwa1]
上の階の加害者を厳しく罰するべきだ。罰しないから殺人事件が起きるんだ。国会議員ども、くだらないことしてないで法律を改正しろ。
[st-kaiwa1]
下の階の行動が正当化されるわけではないが、上の階の足音に長期間苦しめられれば精神科に通うようになる。
[st-kaiwa1]
[st-kaiwa1]階間騒音で精神科に通っている立場だから、この人を責められない。
[st-kaiwa1]
[st-kaiwa1]階間騒音を本気で経験した人は絶対に非難できない。
[st-kaiwa1]原因を作ったのは誰だ? この人がただ狂ったわけじゃないだろ。
[st-kaiwa1]
[st-kaiwa1]「罪質が非常に悪い」? あの裁判官の上の階に騒音モンスターが引っ越してきた後でも同じことが言えるか見ものだな。
[st-kaiwa1]
[st-kaiwa1]利己的な気持ちを捨てて上の階を理解しようと努力すれば、騒音は思ったほど大きくない。騒音をどんどん大きくしているのは自分の心の問題だということを忘れるな。
[st-kaiwa1]
[st-kaiwa1]騒音が嫌なら集合住宅に住むな。
[st-kaiwa1]上の階の騒音加害者はどうするんだ? やってはいけないのは分かっているけど、気持ちは分かる…。
[st-kaiwa1]
[st-kaiwa1]全部燃やしてしまえばよかったのに…。
