韓国の反応

韓国・仁川で深刻な小中学生いじめ...SNS投稿を見つけて警察が捜査「小学生がタバコを無理やり吸わされた...」との事案も

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“中学生たちが短笛で殴り、タバコを押し付け…SNS投稿で警察が捜査”

「短笛で殴られ、タバコで穴をあけられ、タバコを押し付けられた」

女子中学生たちが女児の小学生にむやみに暴行を加えたという投稿がSNSにあがり、警察が捜査に乗り出した。

17日、警察などによると、X(旧ツイッター)には最近「仁川の小中学生による学校暴力事件」というタイトルの投稿が上がった。投稿者は「(被害者が)何をしたのかということをたくさん拡散してください」とし、出血する被害児の写真などを併せて共有した。

被害学生が書いたと思われる別の投稿には「『助けてください』と懇願し、警察が来たあと救急外来に行ったが、脳震盪になる可能性があると言われた」という内容が含まれていた。

警察は投稿内容などを基に事実関係を確認しており、加害生徒らを調査する予定だ。

警察関係者は「被害者側の要請により事件に関する具体的な内容は明らかにできない」とし、「(二次被害が懸念されるため)当該投稿を削除するため関連機関と引き続き協力している」と述べた。

引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002737625

加害者どもを捕まえて短笛の代わりに短刀で切りつけて、タバコで穴をあけた代わりに殴り殺せ。学校全員で順番に百発ずつぶん殴ればいい〜
全国教職員組合が作った生徒人権条例が生徒を化け物にしたね。
まず人間になれ…親が責任を取るよう法律を変えよう。
仁川ケヤン(注:地名)か、マポ区の学暴委の性暴力犯の父親で反米テロ犯を思い出すな。
殴った中学生をぶっ飛ばせ。
そう望むのが「人権」という世界なのか。学校では先生が保護者や生徒の顔色を見て、軍隊では幹部が兵の顔色を見て、職場では上司が新人の顔色を見て、家庭では親が子の顔色を見て、年長者や弱者は若者の顔色を見て、被害者は加害者の顔色を見て、警察は犯罪者の顔色を見ている。だから誰かが喧嘩や暴行を受けてもただ殴られるか死ぬしかなく、警察が犯罪者を捕まえるには犯罪者の人権を最大限配慮しながらでなければならず、仮に捕まえても裁判を受ければ被害者の人権はなく被害だけが残り、犯罪者は法に守られる。
本当にもし事実なら、その加害生徒たちは大人になっても自分より弱い人をいじめ続けるだろう。人は生まれつきの性格は変わらない。実名を公開して一生社会を歩けないようにしろ。
最近の子どもはもう子どもじゃない~~
こんな非行少女たちは中年になると確実に「개딸(過激な支持層の蔑称)」に変わる。
学校に児童虐待を持ち込んだのは政治家と人権団体の仕業だ。
朝鮮時代のように鞭打ちにするか、シンガポールのように鞭刑を導入するか。一度殴られてみろ。性暴力、飲酒運転、学校暴力、詐欺…人の目に血の涙を流させる罪は相応の罰を受けるべきだ。
彼らに適法な処罰を…悔い改めを気付かせる方法は、機会を与えたり寛大に扱うことではない。彼らが行ったことの少なくとも二倍の仕打ちをすれば被害者の苦しみを知り二度と同じことをしなくなるだろう。短期の収監や保護施設は逆に勲章になるだけだ。それでも再犯するなら永遠に社会と断絶させ、自由を奪い、無人島に閉じ込めて各自で生き延びさせ、死ねば鳥の餌にでもすればいい。人口を増やすより社会の害悪を取り除くことの方が緊急だ。

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