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「高油価支援金」申請率、大邱92.2%で1位
「高油価被害支援金」の1・2次累計申請率が90%を超えたことが28日、集計された。地域別では大邱が92.22%で1位だった。
行政安全部はこの日正午基準で、支援金対象者3592万9596人のうち90.13%にあたる3238万3318人が申請したと明らかにした。支援された金額は5兆6737億ウォンだ。
時期別では、1次対象者322万7758人の96.7%である312万5000人が申請し、1兆7745億ウォンを受け取り、2次対象者3270万1838人の89.5%である2925万8000人が申請し、3兆8992億ウォンを受け取った。
地域別では大邱が92.22%で申請率が最も高かった。続いて大田92.15%、世宗92.03%、釜山91.64%、光州91.58%、仁川91.31%、蔚山90.92%などの順で現れた。
一方、済州は88.54%で最も低かった。ソウル(88.64%)と忠南(89.92%)、京畿(89.12%)も平均に届かなかった。
支給手段別では、クレジット・チェックカードが2209万211人で最も多かった。地域愛商品券はモバイル・カードが533万4402人、紙は55万1820人、残り440万6885人はプリペイドカードだ。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002794200?ntype=RANKING
