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月369万円…甘い 50~60代殺到の資格証の正体
早期退職や名誉退職が当たり前になる中、50~60代の中高年層が第二の人生準備を急いでおり、「タワークレーン運転技能士」資格への関心が高まっている。
特にこの資格は、取得後の再就職先で最も高い月給を受け取れる資格とされた。
政府機関が2020年から2024年までのデータを分析した結果、50歳以上65歳未満の国家技術資格取得者約51万人のうち、初就職先の月給が最も高かった資格はタワークレーン運転技能士だった。
平均月給は369万ウォンだった。
2位はボーリング機運転技能士、3位はブルドーザー運転技能士だった。
就職速度と安定性では空調冷凍機械技能士が圧倒的で、取得者の54.3%が6か月以内に就職した。
政府は中高年層の再就職支援も拡大している。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002786377?ntype=RANKING
就職なんて絶対無理。労組が握っていて仕事を取るのは星をつかむようなものだ。
初就職とか笑わせるな。長年の経験者が独立してこそ可能な年収だ。
専門学校の広告だ。
タワークレーンは自動化しやすい建設機械だ。無人化されたら失業者になる。
労組加入費が4000万ウォンらしい。加入しなければ仕事もないとか。
希望を持たせるだけだ。
虚偽情報だらけの記事。
働く現場があるのか?
再就職のための社会的再教育が重要だ。
資格を100個取っても年齢が高く経験がなければ雇わない。
建設景気最悪で会社も倒産中なのにクレーン資格?(笑)
その年齢で資格を取ってすぐ働かせてもらえるのか。
