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「富士山の200倍マグマ」…
日本“超火山”が韓半島影響圏日本・九州海底「鬼界カルデラ」火山
マグマ220㎦、白頭山級噴火の可能性
約7300年前、日本・九州南端の海底で起きた超大型噴火は韓半島南部を覆った。当時の火山灰は慶尚道、全羅南道、済州島まで広がったと確認されている。
この火山が再び活動する可能性があるとの研究結果が出て、警戒感が高まっている。
日本の神戸大学研究チームは、九州南方海底の「鬼界カルデラ」下に大規模なマグマだまりが存在すると発表した。地下2.5~6kmに蓄積されたマグマは約220㎦規模で、過去の大噴火時より多い水準だ。
韓半島への影響も小さくない。過去にも火山灰が南部まで広がった前例があり、同規模の噴火なら再び流入する可能性が高い。
火山灰は数mmでも送電網障害を起こし、数cm以上なら建物被害や農業被害につながる。
海底火山であるため津波の危険もある。
専門家は、噴火そのものを防ぐことはできず、起きた時にどう対応するか備えることが重要だとしている。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/081/0003636526?ntype=RANKING
また日本火山ネタで煽っている。
また日本に島ができるな。笑
火山爆発はいつも口だけ。去年は7月地震説だった。
今年か来年には噴くかもな。
偏西風だから韓国への影響は小さいだろう。
それより白頭山が問題だ。
噴くなら早く噴いてしまえ。

