韓国の反応

韓国人「投票用紙不足問題、YouTubeがポータルサイトを圧倒」→「メディアが信用できないからだ」

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韓国人「投票用紙不足問題、YouTubeがポータルサイトを圧倒」→「メディアが信用できないからだ」

6月3日の統一地方選挙本投票日に発生した投票用紙不足問題に関し、ずさんな選挙管理と参政権侵害を糾弾する声、不正選挙陰謀論などが入り混じっている。関連コンテンツの生産量を分析した結果、YouTubeが既存メディアを圧倒し、「不正選挙」というフレームが拡散した状況が確認された。

メディアトゥデイはAIデータ分析企業DAIのソリューション「サルピム」を通じて、6月3日から10日までYouTubeとポータルサイト(NAVER)で「再投票」「投票用紙不足」のキーワードを含むコンテンツを収集・分析した。

**投票用紙不足問題、YouTube動画3523件で再生回数1億4000万回超え…ポータルニュースは634件**

この期間に投票用紙不足問題に関して生産されたYouTube動画は合計3523件(総再生回数約1億4340万回)、ポータルニュースは合計634件(露出時間合計2万231分)と集計された。ポータルニュースに比べYouTube動画の生産量が5倍以上多い。反応速度と強度もYouTubeの方が速く、爆発的だった。選挙当日である3日にYouTubeで確認された関連動画は501件で、ポータルニュースの62件に比べ8倍の水準だ。分析期間で最も多くのコンテンツが計上された4日も、YouTubeが599件でポータルニュース149件の4倍を超えた。

**コメント数、YouTubeが64万件超でポータルニュースの11倍↑…持続的な推移はポータルニュースが優勢**

コンテンツの量と同様に、コメント数の規模の差も大きい。この期間、投票用紙不足問題に関するYouTube動画のコメント数は64万4256件、ポータルニュースのコメント数は5万5301件で、11倍以上の差が見られた。コンテンツ1件あたりの平均コメント数はYouTubeが約182.7件、ポータルニュースが約87.2件だ。ただし、YouTubeのコメント数は初日の3日に17万4481件でピークに達した後、持続的に減少し、10日には1434件に留まるなど急激に減少した。一方、ポータルニュースのコメント数は3日の7809件から5日には1万2779件まで増加した後、6日には3079件に減少したが、その後は急激な変化なく記事生産量の推移に沿って緩やかな増減を見せた。

YouTubeとポータルニュースの関連語の違いも顕著だ。投票用紙不足問題の現象と関連する「投票用紙」は両プラットフォームで1位を占めたが、頻度ではYouTubeが1540回でポータルニュースの930回の約1.7倍高かった。

**YouTubeで順位・頻度ともに高い「不正選挙」、選挙無効主張が高まった時期に急増**

YouTubeの場合、主要関連語に頻度が集中する様相が確認された。特に「不正選挙」はYouTube関連語の中で14位、頻度は236回で、順位と頻度ともに高かったが、ポータルニュースでは10位圏内に入ったものの、頻度は37回に留まった。「不正選挙」は選挙直後の2日間は上位関連語に含まれていなかったが、6~7日に入ると順位圏に浮上した。この時期には「再投票」よりも下位だった「再選挙」が全体関連語の3位に入った。これは選挙無効を主張する強硬な声が高まり始めた起点と解釈される。

**特別検察官・検察警察・国政調査などは問題初期のYouTube主要関連語順位圏に含まれず**

一方、プラットフォーム別の主要関連語の構成全体も異なる。上位20位圏を基準に見ると、YouTubeには「不足」「事態」「中断」「現場」など現場を説明する単語が上がったが、ポータルニュースの上位関連語には含まれなかった。ポータルニュースの上位20件の関連語に含まれた「特別検察官」「開票所封鎖」「検察警察」「国政調査」などはYouTubeの上位圏には含まれなかった。

このような分析結果について、DAIのイ・フンギョン理事は「『投票用紙不足事態』という問題が、既存メディアの洗練された報道よりも、刺激的なタイトルと主観的な解釈を伴うYouTubeのエコシステムを中心に『不正選挙フレーム』などで拡大・再生産されたことを示唆している」と説明した。

引用元記事:https://n.news.naver.com/article/006/0000136367

選挙管理委員会を批判すると懲役10年…民主党が発議した法案です…自分たちの味方をねじ込んで擁護したんでしょう。民主党も捜査すべきです!
既存メディアが異常なレベルで事件を揉み消し、むしろ主権者を精神疾患のフレームに閉じ込めるのだから当然だ。
メディアが掌握されていて、まともに報道しないから、YouTubeで国の状況を知ることができるのに…ここも汚染されたな。
メディアが公正で正確な報道をせず、おかしなフレーム作りばかりしていることを国民も知って、もうメディア自体を信用できないんじゃないか。メディアや記者たちは自分たち自身を反省してから記事を書くべきだと反省するように、国民の主権を守ってくださっている63東学民主抗争を応援します〜〜選管委は選挙期間中だけ運営される非常設機関に変えて、随時監査も受けさせるのが公正と正義だ!
YouTubeライブは国民にありのままを見せ、選択させ、判断させる要因がある。お前たちのような薄っぺらな知識で教えようとする奴らの視点で濾過された記事よりも、はるかに公正で批判的な視点を養える。もうお前たちは必要ない。24時間稼働するカメラさえあればいい。民主党がこれまで声の大きい奴らを国会に連れてきて悪事を働いているのも、国会ライブがあるから通用しないんだ。あんな国会を見てまともな批判記事一つ書けないお前たちの目で濾過された記事をなぜ見る必要があるんだ。
20代30代は賢いから、民主党を盲信する豚どもとは違って、事実を明確に調べて判断する。偏向報道・嘘の扇動に染まった今の韓国メディアは信用しない^^
こいつら、相変わらずだな(笑)陰謀論だって(笑笑笑)何か結果が出たのか?なぜ確信して話すんだ?メディアがそんなことしていいのか?チラシ(デマ)だと認めてるようなもんじゃないか。
クククククク、もう気が狂いそうだ。こんな扇動ニュース記事を書くのか。公共ニュースよりYouTubeの方が公正なメディアだ。
国民の正義と真実を歪曲し、遮断し、悪いフレームに閉じ込める政権の手先メディア!金と権力の走狗であるメディアを何を信じろと?
YouTube弾圧の根拠を作るための布石記事だ。
国がお前たち民主労総(※韓国の労働組合)メディア労組に掌握されて極左化したのに、何を馬鹿な記事を書いているんだ?メディアらしくない極左の北朝鮮人民日報め。
イ・ジェミョンを徹底的に拘束捜査してこそ、不正選挙の有無を究明できるだろう。
「既存メディアの洗練された報道」フフフ、ふざけてるな、本当に。
星条旗(※アメリカ国旗)がなぜ出てくるのか理解できないな。
メディアがまともな記事を出さないじゃないか。YouTubeの方が正直だ。
NAVERのCEOだった人が国務総理に内定したんだから、ポータルサイトを使いたがるか?今後はもっとそうなるだろう。自然なことだよ。放送局も必要なくなるって。
チョン・ギョンシムのタブレット操作を捏造報道したメディア界の極左首魁ソン・ソクヒと韓国を滅ぼした極悪放送JTBC!さようなら!中国から1000億ウォンもらったのも民主労総メディア労組が全部横取りして滅びるのか。二度と出てくるな!
偏向報道するからそうなるんだ。
メディアトゥデイ?ここもJTBCやMBCみたいに偏向メディアじゃないか。

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