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韓国人「私も妊娠してる」妊婦席を占拠した中年女性の目撃談に賛否両論

臨月の妊婦が地下鉄の妊婦配慮席に座っていた中年女性に席を譲るよう頼んだところ、「私も妊娠している」と返されたという話が伝わり、妊婦配慮席の利用基準を巡る論争が起きている。
去る15日、オンラインコミュニティ「ボベドリーム」に「1号線で起きた出来事」というタイトルの投稿があった。自身を臨月の妊婦だと明かした投稿者A氏は、「地下鉄で50代と推定される女性に妊婦席を譲ってほしいと頼んだら、『私も妊娠している』と言われた」と主張した。
A氏は当時1号線を利用していたといい、妊婦配慮席の利用を求めたが、相手の女性は席を譲らなかったと説明した。一緒に公開された写真には、ピンク色の妊婦配慮席にマスクをつけた中年女性が座って携帯電話を見ている様子が写っていた。席を譲るよう頼んだA氏のバッグには、妊婦であることを示すピンク色のバッジがつけられていたという。
この話が知られると、オンラインでは様々な反応があった。一部のネットユーザーは「妊婦配慮席の趣旨を考えるべきだ」「臨月の妊婦なら配慮が必要だ」「譲ってあげればよかったのに」といった意見を出した。一方で、「妊婦席は配慮席であり、強制的な席ではない」「見た目だけで妊娠しているかどうかを判断することはできない」「同意なしに写真を公開するのは慎重であるべきだ」という反応も続いた。
一部からは、妊婦配慮席の運用方法を改善すべきであり、実質的に利用対象者を配慮できる制度的な補完が必要だという意見も出た。ただし、投稿者の主張以外に、当時の正確な状況や投稿者が実際に妊婦であるかなどは確認されていない。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/081/0003653155
高齢出産も多いから、本当に妊娠してるのかもしれないよ。
そうだよな、それくらいの肝っ玉がないとオバサンとは言えない。
義務ではないけど、本当に守るべきことは守ろうよ。見苦しい。
あのオバサンだけじゃないよ。妊婦席を見ると、ほとんどの女性が座ってる。若い女性も年配の女性も。なぜ男性が座ると嫌悪感なのに、女性が座ると大丈夫なの?妊娠もしてない女性が堂々と座ってるのを見ると、韓国女性の知能を疑う。中国みたいになってきた。だから韓国人男性が外国人女性と結婚することが増えるんだ。外国人女性は韓国人男性の責任感と優しさ、配慮に驚き、感謝しているのに、韓国女性はそれも足りないと文句ばかり言うから、愛想が尽きるんだよ。
妊婦席なんてなくせばいい。軍人席もないのに、妊婦席を作って国民同士で争わせるのか。
いっそなくせばいい。本当に妊娠しているなら、こんな席がなくてもみんな譲ってくれる。妊娠しているかどうかに関わらず、お年寄りもバスや地下鉄で体の不自由な人には席を譲っている。それから、もしあの人が本当に妊娠しているなら、こんな投稿をした人は恥ずかしい思いをするだろうし、論理的に考えれば、年が若くても同じ状況なら譲るべきだ。
男性嫌悪に染まったフェミは嫌悪するが、妊婦は尊敬する。席を譲ってあげてくれ、常識のない奴らめ。
妊婦席じゃなくて「譲ってくれる人が座ってください」に変えろ。どうせ無知で非常識な人の指定席と変わらない。
うんざりだ。女の敵は女だというが…まあ、あの年なら女じゃないか。
たまにじいさんたちも妊婦席に座って「俺の腹を見ろ」って言ってるよ(笑)。
50代か…50年以上生きてきて何も学んでないのか。
最近、大胆なキム女史(運転が荒い女性を指す俗語)の出没が多いな。駐車ビランから地下鉄まで忙しいことだ。
閉経後の更年期だから、性格だけでなく人間性まで…。
妊娠が特権みたいだな。そんなに大騒ぎするなら自家用車に乗って運転手でも雇えばいいのに。みんなお金を払って乗ってる電車で、あのオバサンが妊娠してる可能性もあるんだし、配慮は文字通りしてあげたら良いことで、しなくてもいいんじゃないの?そんなに辛いなら家にだけいればいいのに。