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教師の日に青天の霹靂…中学1年生、刃物を持って学校に
教師の日の行事で校内の生徒は少なく
巡回中の教師が即座に分離措置
教師の日である15日、ソウル城北区のある中学校で、生徒が刃物を取り出し、同年代の生徒たちと対峙する出来事が起き、学校側と教育当局が経緯を調べている。
ソウル市教育庁によると、この日午前、該当学校の1年生の生徒が教室の中で刃物を取り出して持ち、他の生徒たちと対峙する状況を起こした。
当時、学校では教師の日の記念行事が進行中だったため、校内に残っていた生徒の数は多くなかったと伝えられた。巡回中だった教師が状況を発見した後、すぐに生徒たちを落ち着かせて分離措置を取ったため、大きな衝突にはつながらなかった。
この過程でけがをした生徒や教師はいないことが分かった。学校側はその後、刃物を所持していた生徒を保護者に引き渡した。
教育当局は、事件が起きた経緯と、生徒が刃物を持ってくることになった背景などを調査した後、追加措置を検討する方針だ。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002791557?ntype=RANKING
昨日は済州で小学生が。今日はソウルで。これからは先生たちにも警護員、防弾ガラス、防弾チョッキ、防刃服を支給しなきゃいけないな。子どもたちは何を見て学ぶんだ。罪を犯して、犯罪者になって、前科が多くても、ひどい悪口を言っても大統領になれる現実で。
どれだけ学校を犬みたいに見下していたら、生徒がああやって暴れるんだ…。教権自体が底だから、子どもたちも底なんだろう
政治が模範であるべきなのに、ガソリン瓶を持って暴れた奴らが政治をしているのだから、国民は何を学ぶのか
何度も言うが、先生を怖い存在だと知ってこそ、大人を怖い存在だと分かる。生徒に最も影響力のある先生が一番底に置かれているのだから、いったい何が怖いというのか。触法少年がこのままなら、数年以内に10代犯罪で国がめちゃくちゃになり、あいつらが成人して就職したら耐えられず人を殺して大騒ぎになる
前科5犯共和国。将来大統領になるだろうな
学校教育は終わった。米国のようにホームスクーリング制度に変えるべきだ…。米国サクラメント近くの、父親が医師のある家庭は、5男1女をホームスクーリングで小・中・高・大学・大学院まで卒業させ、良い人たちと結婚もし、それぞれの分野で判事、建設、海軍将校、会社員、会計士として堅実な職業で活動している。偉大な母親の教育だった。人間性、人格、品性、親切、奉仕精神などが徹底している。本当に立派に育てた。韓国の学校教育は終わった。
シンガポール式にむち打ち刑が必要だ。先進国なのにうまく運営されている。聖書式、ユダヤ人式、東洋式教育が必要だ。
全教組と非常識な保護者のせいで教権が死んだから、生徒たちが犬みたいな荒くれ者に変わっている…。ゆえに大韓民国に未来はない
生徒たちの人権も大事だが、教師への尊重と教権が優先されてこそ正しい教育になる。自分の子どもを叱ると目を血走らせて抗議する親たち〜。そんなふうに子どもを育てて正しく大きくなると思うんですか?自分の子どもをもっと叱って教えてくださいと言うのが正しいでしょう
学校が生徒にとって教育現場という威厳を持ち、先生に対する生徒たちの尊敬心があるべきなのに、生徒が先生を非常に軽く見ている。生徒にとって先生はもう眼中にもない。先生の権限が学校教育現場で強化され、問題生徒には厳しい罰が与えられてこそ、未来を背負っていく後代になるだろう。崩れた学校、崩れた教権を立て直さなければならない。
全教組〜自業自得
前科を少し足せば大統領になれるぞ。犯罪の芽だな
保護者への引き渡しではなく、警察への引き渡しが正しいのではないですか?
触法少年法をなくせ
全教組が作ったんだ。険しく生きることになるんだよ
誰が責任を持って、正しい教育は終わりだ。女性教師が大半の学校。責任は知らんぷり〜。顔色を見ながら、どうしよう〜どうしよう〜。男子生徒、保護者は統制不能。
