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マッサージ中に眠った女性に“無断施術”…「皮膚が壊死した」一体何が起きたのか
京畿道のあるフランチャイズマッサージ店で、客の同意なしに違法な医療行為が行われる事件が発生した。
報道によると、この店を頻繁に利用していた女性Aさんは、マッサージ中に眠ってしまい、その間に施術者が背中のほくろを無断で除去したという。
数日後、Aさんは激しい痛みとともに皮膚壊死の症状を発症し、炎症が悪化して病院で皮膚切除手術を受けることになった。治療費は数百万円に上った。
抗議に対し店舗側は「サービスとしてほくろを取った」と説明し、施術者が個人事業主であるとして責任を回避、80万円の示談金を提示したとされる。
施術者は中国籍で資格を持たずに行為を行っていたことが判明した。
その後、事件が報道されると店舗側は態度を一転させ、全面的に責任を負う姿勢を示した。
なお、医療資格のない者が行うこうした行為は違法であり、最大で懲役刑が科される可能性がある。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/025/0003519832?ntype=RANKING
また中国人か
いい加減にしてほしい
入国制限しろ
中国化が進んでる
どうせまた軽い処分だろ
本当に迷惑だ
追放すべきだ
無資格で何してるんだ
人体実験みたいなものだろ
店名公開しろ
臓器取られなかっただけマシ
