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「まさかこれ以上上がらないだろう?」半導体を売る余裕の個人投資家たち
半導体大手のサムスン電子とSKハイニックスの株価が急騰している一方で、個人投資家たちはむしろ半導体株を売っていることが分かった。
韓国株と米国株に投資する個人投資家の双方で同じ売買パターンが見られ、さらなる上昇より下落に賭けているとの分析が出ている。
20日の韓国取引所によると、個人投資家は今月に入りサムスン電子とSKハイニックスを最も多く売却した。
海外株投資家も同様で、半導体指数の逆方向に3倍連動するETFを最も多く買っていた。
先月は逆に、個人投資家がサムスン電子とSKハイニックスを最も多く買っていた。
金融投資業界関係者は、個人投資家は好業績がすでに株価に反映されたと判断し、より高い収益率を求めて割安な他業種へ移っているようだと話した。
ただ市場では、半導体株の強さは今後も続くとの見方が出ている。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002786201?ntype=RANKING
個人投資家の特徴。利益が出れば10~20%で売り、損失が出ると30~40%でも長期保有する。
腹いっぱいのアリという見出しは何だ。韓国メディアのレベルが見える。
AI相場はまだ始まってもいない。
個人投資家はいつも大金を稼ぎにくい。
優良株は売るものではない。
最近は個人投資家のほうがうまい。
私は耐える。みんな売って出ていけ。
上がったなら売るべきだ。
記者さんはどれだけ買っているの?
今後最低30%は見る。
こういう強気相場で簡単に降りるものではない。バスは遠くへ行くぞ。
