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「シャワー短縮」「昼間充電」…政府の節電案に賛否、時代錯誤との声も
24日、政府が発表した「国家的エネルギー節約キャンペーン」に対し市民の反応が分かれている。
エネルギー安全保障の危機という状況を考えればまず従うべきだという意見がある一方で、時代遅れの机上の空論だと批判する声も上がっている。特に「シャワー時間短縮」「電気自動車・スマートフォンの昼間充電」「洗濯機・掃除機の週末使用」などを含む節約指針については「80年代的」と首をかしげる反応も見られた。
聯合ニュースによると、ソウル松坡区の40代会社員は「普通は夜に充電して昼に使うのではないか」とし、「人々の生活パターンを理解していない案だ」と指摘した。
別の20代会社員も「中東情勢が国際的危機なのは分かるが、一般人としてこれ以上削れる部分があるのか疑問だ」とし、「公共交通の利用や照明節約はすでにやっている」と話した。
一方でエネルギー危機の深刻さに共感し、政府方針に従って節約を実践するという声も少なくない。
50代会社員は「IMF危機を経験した世代としては、この程度は受け入れられる」とし、「金集め運動までは無理でも節約くらいは問題ない」と語った。
また70代主婦も「どれだけ深刻だからシャワー時間まで言われるのか」と理解を示した。
公共機関の「車両5部制」強化についても批判が出た。
ソウルの公共機関に勤める30代男性は「今も適用されていて大きな違いはないが、国家的危機なら民間も参加すべきでは」とし、「公共だけ義務を負わせるのは不公平」と指摘した。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/021/0002779835?ntype=RANKING
[st-kaiwa1]外交通貨も崩壊してるのに無能すぎる
